囚われに気づき、純粋性に身を委ね、ありのまま自然体に、くつろいで生きる。沐舎は、そのための学舎であり、場所です。
囚われに気づき、純粋な自分と再会するための、三ヶ月・全八回のプログラム。
哲学・心理学・対話。一度の参加でふれられる、テーマごとの学びの場。
案内人と研究員たちの探究の成果を、誰のものでもない共有地に。
随時公開予定です。